2007年07月07日

本:レンタルマギカシリーズ

なんというか王道。

レンタルマギカ 著:三田 誠

ようやっと鬼の祭りと魔法使いまで読み終わる。
amazonで購入し届いたのは先々週ぐらいか。
間に出張が入ってしまったりほかの本があったりして、
なかなか読み終わらなかった。
そのくせ次の巻がもう出てるし・・・

読んでいて電撃の星くず英雄伝を思い出す。
まあ、だいぶ話は違うがなんとなく似てる。
どっちも普通の男の子が"実は"特殊な力を持ってて〜って話しだし。
ついでに両方社長だな。
主人公が最後に本気出すところはどの巻もかっこいいのぅ。

登場人物で過去がまだかかれていないのは
主人公のいつきと穂波か?(結局思い出してないし)
今後これがどう蛇とかかわってくるのか楽しみ。

てか、星くずのほうはいつ続刊が出るんだろう・・・



今日は珍しくスロットを打ってみた。
打ったのはdevil may cryとRio Paradise。共に5号機?

devilのほうでは2000円ほど摩る。
なんの演出もおこりゃしない。
もう二度とこの台を打つことはあるまい。
ほんとつまらん。

台を変えようとうろちょろしていた私に対して
一緒にいた同僚からありがたい説法をいただく。

"2000円ぽっちで当たるわけがない"

そりゃそうか。と納得するも、あの台はいくらなんでもひどい。
そこで最初見回したときに目をつけていたRioのほうへ台変更。

説法の効果か、この台が結構当たっていた。
さっきよりは粘り3000円強使ったところでBigが出る。
その後もそこそこボーナスが出てくれて
結局、2時間で+10000円。
用事がなければずっと続けれたのになぁ、あの台は。
面白かったがRioTimeはいらね

devilと違い、
Rioの方は演出が多かったように思う(設定の高低か?)。
小役がちょっと当たるだけでもずいぶん精神的に違う。
おかげで飽きずに続けられた。
時間をつぶすならこの台だなぁ・・・
posted by くら at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。